今回は、会社(くれたけ心理相談室)からのお題“燃えてた話”にこたえます。

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子どもの頃、燃えてたといえば…
それは野球‼︎
毎年夏休みは朝5時に起きて、町内のソフトボールチームの練習をし、
そして日中は高校野球を見て、そして夕方キャッチボールをする…
そんな1日を過ごしていました。

なので、ファッションはTシャツ&短パンに野球帽
リアルに…バットにグローブ刺して歩いている子でした(笑)

道行く人に『僕、ぼく!』と呼ばれるのは日常茶飯事。
あえて、私も『違います…』とかは面倒で言わないくらい。

 

そんな私…小学5年生の時、人生初の挫折を経験しました。

『高校野球に女子は出れない』と、友達に言われた時です。

三日三晩寝込みました(^^;;

『なんで出れないの⁈』と親に怒ってみたものの…どうにもならないし…
そうです!アンガーマネジメント的に考えると…
怒っても変えられないことなので…仕方なく受け入れるしかないんですよね。

 

その後も野球熱は下がらず
今も、いくら周りが中日ファンばかりでも(地域的にね)
私は巨人ファンです(*^^*)

高校野球も大好きで、夜中に熱闘甲子園は欠かさずチェックし涙しています(笑)

 

今も目をつぶると…
サンサンと太陽が照りつける中、真っ黒になりながら
ボールを追いかけて走り回ってた小学生の私がいます。

買ってもらったグローブを毎日磨いている小学生でした( ´ ▽ ` )ノ
懐かしいなぁ♡

燃えてた話②につづきます…

 

*幸せいっぱい、笑顔いっぱいのあなたになりますように*
くれたけ心理相談室 濱崎明子