むかしむかしの夏休みの思い出(くれたけ#116)

【2019年7月のお題-2】
子供の頃の夏休みの思い出(くれたけ#116)
 
夏休みの思い出といえば…
子供会でのソフトボールです。
試合のために、夏休み入る前から練習し
夏休みは朝の5時に起きて場所取り、
そして昼まで練習と、
紫外線なんて言葉も知らないので
ビックリされるほど真っ黒でした!
 
地元の方の関心度も高かった時代だからか、
住まいが商店や市場がある地区だったからか、
差し入れのジュースや果物、お菓子やパンが多くあり
真夏の練習でも楽しかったです。
↑動機が不純
勝ち続けるとずっと飲み&食べ放題だったのも
子ども的にはパラダイスでした ^ ^
 

 
そして、夏の思い出をもうひとつ…
実は、私…計画性のない子どもだったので
宿題は、だいたい残り1週間で焦るタイプ。
夏の日誌も4日目から真っ白‼︎
絵を描くの手伝って!
工作も残ってた〜!
習字もあるし…
読書感想文なんて本の内容忘れちゃった…
(読書好きなので、常にすぐ読むけど…)
あっ、天気が分からない…などなど、
父母、祖父まで巻き込み宿題を片付けるのが
毎年恒例の儀式でした。
 
そう、ちびまる子ちゃんそっくり(笑)
 
 
その傾向は中学、高校、大学まで続き
実は今でもギリギリにならないと乗ってこない
そんな性質なのですが、
変わったのは、当たり前ですが…
中学からは自力でやるように
(やれるように)なったこと。
 
どんなにギリギリでも必ず間に合わせます。
(自慢にはならないですが…笑)
 
 
他にも、青空、海、プール、日焼け
甲子園(TV)、盆踊り…などなど
遊んでた思い出しかない夏休み。
 
一日戻るなら…
どの夏よりも小学生の夏休みかも。
 
 
みなさんも楽しい夏をお過ごし下さい!
 

 
 
*幸せいっぱい、笑顔いっぱいのあなたになりますように* くれたけ心理相談室 濱崎明子

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